秋吉サヤは幼馴染兼オナホだ。無口で無表情だが俺に従順で何でも言いなり。呼べばいつでもとろとろで締まったその気持ち良いま〇こを使わせてくれる。
そんなある日驚くべき事実を知った。
サヤはどうやら俺のことがずっと好きだったらしい。
突然の告白に俺は…
初めて犯した日から募った後悔と罪悪感と快楽。
苛立ち、ムラつき、それをサヤに激しくぶつける。
それでもサヤは俺を受け入れて──
作家 | クルマヤ公道 |
出版社 | |
ページ数 | 64ページ |
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